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もの忘れチェック(J-MCI)

もの忘れチェック(J-MCI)は、日本老年精神医学会で考案された認知症リスクの早期発見プログラムです。 本人に限らず、家族や医療関係者等の第三者も13の質問に答えるだけで、対象者の認知症リスクを判定できる新たな評価尺度を採用しています。ぜひ定期的にご活用ください。

もの忘れチェック(J-MCI)を受ける

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  1. 脳活ラボを開き、下部のメニューからさがすを選択します。

    メニュー
  2. プログラムのメニューが表示されます。一番下のもの忘れチェック(J-MCI)を選択します。

    プログラムメニュー
  3. 「対象年齢」が表示されるため、ご自身の年齢であることを確認します。続いて、もの忘れチェック(J-MCI)の「回答者」を選択し、開始を押します。

    J-MCI開始前画面

    ※「JMCIに関する情報」を確認したい場合は、項目名を選択するとその下に説明が表示されます。

    J-MCIに関する情報
  4. 設定した回答者情報が入力された状態で、もの忘れチェック(J-MCI)画面が表示されます。内容を確認し、チェックページへを押してください。

    チェックページへボタン
  5. もの忘れチェック(J-MCI)の問診画面に移動します。表示される案内に従ってご回答ください。

  6. 回答が完了すると、チェック結果が表示されますので参考にしてください。

    チェック結果